器ブランド「黒照」&「ふくしま焼き物旅マップ」、 阪急うめだ本店「珈琲時間」をテーマにしたポップアップイベントに出展 (4/5ページ)

バリュープレス

12種類の豆皿にはそれぞれ、原発事故により被災した福島12市町村から連想されるアイコンが描かれています。湯呑みは、大堀相馬焼の特徴である二重底構造となっており、浜通り・中通り・会津の福島県の3つのエリアの名産品などがあしらわれています。
 ●ふくしま焼き物旅マップ公式サイト https://www.soma-yaki.shop/shopbrand/fukushimaicons

■ガッチ株式会社について
ガッチ株式会社は、「日本の価値を世界に合致させる」というビジョンのもと、日本の伝統産業をより多くの人に届ける専門商社です。日本の伝統産業の良さを生かしつつ、現代の生活様式や感性に合わせた商品開発、ブランド開発や、ネット販売、海外展開の支援などに取り組んでいます。

「器ブランド「黒照」&「ふくしま焼き物旅マップ」、 阪急うめだ本店「珈琲時間」をテーマにしたポップアップイベントに出展」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る