100億円規模の私募REIT(不動産投資信託)組成と東証への上場を加速! シノケングループが2億円を出資した「シノケンリート投資法人」設立 (2/3ページ)
▼ 5月7日付プレスリリース「『シノケンリート投資法人』設立」(シノケングループ公式ウェブサイト:
https://www.shinoken.co.jp/presses/get_img/469/file1_path
▼ シノケンアセットマネジメント公式ウェブページ(シノケングループ公式ウェブサイト):
https://www.shinoken.co.jp/group/asset/
■シノケングループが出資金として2億円を出資し、新たに設立した不動産投資法人を通して100億円規模の私募REIT組成と東証への上場を加速へ!
シノケングループの子会社で不動産ファンドビジネスを手がける株式会社シノケンアセットマネジメントは、不動産投資法人「シノケンリート投資法人」を設立しました。
シノケングループは出資金としてシノケンリート投資法人に2億円を出資。今後、次の2つの事業展開を早期に進めていきます。
1.2020年夏をめどに、100億円規模の私募REIT(非上場のオープンエンド型不動産投資信託)組成をめざす
主に東京23区の賃貸住宅不動産を投資対象に、2020年夏をめどに総額100億円規模の私募REITの組成を予定しています。