新型コロナウイルス感染予防で夏場でも必要なマスク、吸放湿機能を新たに加えた「-3.8℃夏マスク」を6月11日よりクラウドファンディングで先行販売 (2/3ページ)

バリュープレス

3種類それぞれに機能があり、特に優れている機能は「吸放湿」と「遮熱」です。新たに加わった「吸放湿」は湿気を吸湿し、外に放湿する機能です。熱を遮断しつつマスク内の湿気を外に放湿することで蒸れを軽減します。「遮熱」機能は、一般的な生地と比較し、最大マイナス3.8℃の温度差を生じさせます(一般財団法人ボーケン品質評価機構にて試験実施)。そのほかに、「接触冷感」「UVカット」「抗菌防臭」「吸汗速乾」の機能も備えています。

クラウドファンディングの締め切りは6月29日(月)です。目標金額は300,000円。支援は2,200円から可能で、支援コース別にリターンをご用意しています。詳細はクラウドファンディングページをご確認ください。

新型コロナ禍によりマスクが不足し、店頭から消えたのは記憶に新しいところです。アグレッソスポーツプロジェクトでは国内のマスク不足解消の一助にという思いからマスク製造を開始し、ほとんどの人が経験したことがない暑さの厳しい夏場のマスクという事態に対処するため、新製品を開発しました。少しでも多くの人にご利用いただくことで、新型コロナウイルス感染対策となることを願っています。

「新型コロナウイルス感染予防で夏場でも必要なマスク、吸放湿機能を新たに加えた「-3.8℃夏マスク」を6月11日よりクラウドファンディングで先行販売」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る