新型コロナウイルス感染予防で夏場でも必要なマスク、吸放湿機能を新たに加えた「-3.8℃夏マスク」を6月11日よりクラウドファンディングで先行販売 (1/3ページ)

バリュープレス

アグレッソスポーツプロジェクトのプレスリリース画像
アグレッソスポーツプロジェクトのプレスリリース画像

3種の生地を使用した3層構造の多機能夏マスクを新たに開発。「吸放湿」のほか、「遮熱」「接触冷感」「UVカット」「抗菌防臭」「吸汗速乾」などの機能を備えた、夏のマスク生活におすすめの涼しさを追求した製品です。

サッカーや野球などスポーツ関連のアパレル製品の企画・製造・販売を手掛けるアグレッソスポーツプロジェクト(本社:山口県防府市、代表:末永 実伸)は6月11日(木)、多機能夏マスク「-3.8℃夏マスク」を、クラウドファンディングの「Makuake(マクアケ)」で販売開始します。購入型のクラウドファンディングで、支援者に先行して製品をお届けします。目標金額は300,000円です。

▼ <6月末発送あり>遮熱&冷感!熱を遮断する生地で作った国産夏マスク
Makuake:https://www.makuake.com/project/agresso/


■最高気温30度超でのマスク着用、蒸れを軽減する機能を追加した多機能夏マスク

いまだ新型コロナウイルス感染症は完全な収束には至らず、街では多くの人がマスクを着用しています。最高気温が30度を超えるなかでのマスク着用という、かつて経験がない事態と言えます。顔の周辺が蒸れて、マスクが汗まみれになる不快な思いをした人は少なくないはずです。

アグレッソスポーツプロジェクトではすでに、気温が上がっても暑さや蒸れを気にせず着用が可能な「-3.8℃ひんやり夏マスク」(1,680円)を6月3日(水)に発売しています。そしてこのたび、「吸放湿」機能を新たに加え、さらに快適に使用できる多機能夏マスクを開発しました。改良を加えた新製品「-3.8℃夏マスク」を、クラウドファンディングで先行してお届けします。

夏向けのマスク「-3.8℃夏マスク」は、3種類の生地を使用した3層構造。

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