端切れを一切出さない!エコで夏サラリなシルク100%マスクを新潟県五泉市の100年続く老舗絹織物工場が開発。 (2/7ページ)

バリュープレス




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アクセサリーのようなマスクを追求


また「絽紗」の顧客層である40代~の女性目線にたった美しいシルエットのシルクマスクを追求しました。目指したのは、顔につけるものなので「アクセサリーのようなマスク」。
縫う箇所を少なくし歪みのないシルエットを生み出し、ゴムではなくシルクの編み込みの紐を同じ五泉市内の田中刺繍に依頼。耳あたりがやさしく、自分の顔にあわせ微妙なサイズ調整ができるので、フェイスラインに沿ってシルクに包み込まれるホールド感を実現しています。


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口につけるものなので安心にこだわる。シルク本来の機能性を重視したシルク100%のマスクです。

この暑い夏向けの多くの冷感マスクがあるなか、横正では口につけるものなので安心にこだわりたいとシルク本来の機能性と織りの工夫によるマスクにこだわっています。

 シルクは動物性たんぱく質でどなたにも近い存在
「肌は第三の脳」と言われるほど繊細です。動物性たんぱく質で出来ているシルクはもっともお肌に近い素材といえます。
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