「最高かよ...」体調不良の彼に言うと喜ばれる言葉4つ (2/2ページ)
部屋がキレイになると元気も出てきて改めて『この子しかいない』と思えました」(29歳/広告代理店)
突然の体調不良に倒れた彼には、もしかすると必要物資が足りていないかもしれません。そこで、「着替えある?」「買ってくるものは?」と具体的な状況を尋ねて、できればその用意をするとこまで提案してあげましょう。素直に「ありがたすぎる・・・・・・!」と感謝されるはず。普段から尽くしすぎると「オカン」のようになってしまいますが、病気のときはとことん優しくしてあげても良いのではないでしょうか。
「風邪で寝込んでいたときに、料理があまり得意じゃない彼女から『ご飯作ってあげる!』とLINEが。うどんを作りに来てくれたことがあって、一所懸命ネットでレシピを見て作ってくれるその優しさに惚れ直しました」(24歳/公務員)
「風邪が移るかもしれないし、悪いな・・・・・・」と思って、本当は来てほしくても自分からは口に出せない彼も多いようです。「ご飯作りに行こうか?」だと「大丈夫」と断ってしまう人もいるので、「作りに行くね」とこちらから言い切ってしまいましょう。相手の気持ちに配慮した言い方に、彼はますます心温まるはずです。
体調不良で寝込んでいるときは頭もぼうっとしているので、あなたの配慮が欠かせません。「大丈夫?」といった心配のメッセージと、「食料はある?」「着替えは?」といった具体的な質問で、うまく彼を気遣ってあげましょう。(上岡史奈/ライター)
(ハウコレ編集部)