携帯の充電ケーブルが膀胱から見つかった男性、無事摘出 その原因に「迷惑極まりない」と呆れ声 (2/3ページ)
迷惑極まりない」「尿道オナニーしてたなんて人に言えない。恥ずかし過ぎる」「医者も患者の言うことを信じすぎ。ケーブル飲むなんて明らかに怪しい。最初からレントゲン撮影すれば良かった」など様々な声が上がった。
海外には、尿道に異物を入れて手術を受けた人が他にもいる。
海外ニュースサイト『Daily Mail』および『Metro』は2017年11月、中国・福建省に住む男性が、尿道に南京錠を入れて取れなくなってしまい、病院に駆け込んだと報じた。
記事によると、当時31歳の男性は、尿道に小さい南京錠を入れて、性的にお楽しみ中であったという。しかし、奥に入れ過ぎてしまい、取れなくなってしまったようだ。男性は急いで病院に駆け込んだ。男性を診察した医師によると、レントゲンには南京錠が写っており、膀胱にまで達していたという。安全に取り出す方法はないか模索したようだが、開腹手術は避けられないようで、詳しい検査を実施後、数日以内に摘出手術が実施される予定だという。なお、手術が成功したなどの続報はなく、不明である。
性的な楽しみ方は人それぞれ自由だが、くれぐれも安全な方法で楽しんでもらいたいものである。