【不織布マスクをシルクのマスクに変える】不織布マスクに装着するシルク100%のインナーマスク。通気性がよくソフトな肌触りな夏専用生地「絽」でマスク蒸れを解消。 (3/3ページ)

バリュープレス

定期的に隙間をあけて通気性を重視した生地です。中でも最も通気性のよい3本絽を用い、インナーマスクに要求される通気性を確保しました。また撚っていない糸を用いることで、肌触りもソフト。不織布マスクをつけることで蒸れと肌荒れの悩みを少しでも解決できるようにしています。


口につけるものなので安心にこだわるシルク100%のマスクです

「肌は第三の脳」と言われるほど繊細です。動物性たんぱく質で出来ているシルクはもっともお肌に近い素材といえます。長時間つけるものだから少しでもお肌に安全で、かつ肌触りのよいものをつけていたい。お肌に弱いお子さまはもちろん、皮膚疾患でお悩みの大人の方にもお使い頂けます。


シルクは触れたときにひんやりする

一般的にシルクは触れた時にひんやりすると言いますが、ひとくちにシルク製品といっても種類は多く、織り物と編み物の違い、生糸と絹紡糸(細かく刻んだ糸をつなぎ合わせたもの)の違いなど細分化され、それにともなう接触冷感効果も違うと判断しました。そこで横正では新潟県の素材応用技術支援センターで接触冷感試験を実施し、ひんやり感じるとされる0.1をクリアいたしました。
なお、WEB上では高いQMAX値など散見しますが、どのような素材をどのような環境で試験したかはわかりませんので下記結果との比較はできません。

販売サイト

シルクストールブランド「絽紗」サイト内で、シルクマスクの販売を行っています。


http://rosha.jp
法人の場合はお問合せフォームよりご相談ください。





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