高校生が贈る「青春の手紙プロジェクト」 (5/9ページ)

バリュープレス

思春期・青年期の思い出がある方もない方も、タイムスリップした気分で楽しんでいただけたら嬉しいです。

 
▼プロジェクトのゴール
① ”ぬくもり”を手紙で届けたい。
きっかけにもあるように私たちは物理的ではなく現象的な”ぬくもり”を届けたいと考えています。
『青春の手紙』を通して、”ぬくもり”を受け取ってもらえたら嬉しいです。
また、『青春の手紙』プロジェクトのSNSを開設しています。
Instagram → https://www.instagram.com/seishunnotegami/?hl=ja  
Twitter → https://twitter.com/seishunnotegami
よろしくお願いします。

 
②手紙の可能性を把握した上で次の活動へ繋げたい。
手紙を通して”ぬくもり”が届けられるか否かを知った上で、次のアプローチを考えていきたいと思っています。
自己紹介で私たちが近年のインターネットの普及についても言及しているように、テクノロジーの発展によってコミュニケーションのあり方は多様になってきています。手紙は届くまでに数日を要しますが、スマホでメッセージを送ると即時届きますね! また、実際に会って(対面して)話す時には表情や手振り・身振り、空気を共有できます。

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