渡部“ゲス不倫”痛恨!杏に学ぶ「佐々木希にできること」 (3/4ページ)

日刊大衆

「佐々木の場合、“離婚しない”というのが杏と違う。渡部の一件は、完全に女性にとっては受け入れがたい内容でしたから“離婚しないと佐々木のイメージも悪くなる気がする”と指摘する声もあります。15日の『FRIDAYデジタル』では、“イメージ重視で個人にスポンサーがつくCM業は難しくなるのでは”と大手広告代理店の社員に推察されていますね。

 また、渡部と夫婦で出演していた『キシリトール』のCMは、まだ契約が残っているにもかかわらず、公式サイトから削除されてしまいました。こちらも今後どうするかは検討中だそうですが、佐々木にとってはCMを1つ失ったことになりますよね」(前同)

■相方・児嶋はどうなるのか

 一方、渡部の相方であるアンジャッシュ・児嶋一哉(47)も、今後が不安視されている。

「2人の冠番組だった『白黒アンジャッシュ』(千葉テレビ放送)は、30日から児嶋1人で続けることが決定したほか、渡部がMCだったラジオ『GOLD RUSH』(J-WAVE)に児嶋が代役で出演したりと、渡部の穴埋めで仕事は増えるかもしれません。

 しかし、12日深夜の『金曜JUNK バナナマンのバナナムーンゴールド』(TBSラジオ)でバナナマンの設楽統(47)が指摘したように、“いじられキャラ”の児嶋は視聴者や共演者に同情されてしまうと、うまく番組で立ち回れなくなってしまう。設楽は“全部スベる気がする。このままいくと”と不安視していましたね。

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