ユニクロ日本最大のグローバル旗艦店「UNIQLO TOKYO」 計4層、各フロアの特徴は? (1/2ページ)

東京バーゲンマニア

ユニクロ日本最大のグローバル旗艦店「UNIQLO TOKYO」 計4層、各フロアの特徴は?

ユニクロの日本最大のグローバル旗艦店「UNIQLO TOKYO」が2020年6月19日10時、東京・銀座にオープンします。

今年4月にオープンした「UNIQLO PARK 横浜ベイサイド店」、6月5日にオープンした「ユニクロ 原宿店」に続き、ユニクロの魅力を伝える情報発信店舗です。

メンズ、ウィメンズともに充実のラインアップ

建物は、1階から4階までを貫く大きな吹き抜けが特徴です。売場面積約1500坪(計4層、吹抜け部分を含む)を誇ります。

1階の中央部分には、「LifeWear Square」と名付けた、ユニクロのコンセプトであるLifeWearを表現するエリアを設けています。機能性商品からコラボレーション商品、定番商品まで、さまざまな商品が集まっています。

また、マロニエ通り沿いの出入り口付近には、この春オープンしたUNIQLO PARK横浜ベイサイド店や原宿店に続き、生活を彩るアイテムの一つとして、生花を販売するエリアもあります。

2階は、ウィメンズ商品のフルラインナップが揃うフロアです。トレンドからベーシックまで、UNIQLO TOKYOで先行販売する商品を含め、世界最大級のラインアップから選べます。

3階のメンズフロアは、定番のカジュアルから高品質なウエアまで、幅広いラインナップで展開します。このフロアには、ボディサイズ・着丈・袖丈など、豊富なサイズバリエーションから選べるオーダーメイド感覚スーツの試着サンプルを完備。新商品「オーダーメイド感覚で選ぶ、感動ジャケット」も、UNIQLO TOKYOだけに試着用サンプルを特別に用意しています。

4階には、UT(ユニクロのTシャツ)のアーカイブスペースがあります。

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