『ヒルナンデス』南原清隆の“モノマネ“が異例の大ウケした理由「レベル高過ぎ」 (2/2ページ)
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Nan Projectのオーディションを受ける篠原涼子さん #ヒルナンデス #ナンチャン #松尾駿 #Nan Project
A post shared by ヒルナンデス! (@hirunandesu_ntv_official) on Jun 15, 2020 at 8:27pm PDT
スベリ芸人・ナンチャンが大ウケする奇跡!『J.Y.Park』とは、韓国の男性シンガー兼音楽プロデューサー。彼は韓国の大手芸能事務所とソニーミュージックによる共同ガールズグループプロジェクト『Nizi Project』の製作総指揮・プロデューサーを務めており、日テレで放送されている同グループオーディション番組『虹のかけ橋』にも登場している。南原と松尾はJ.Y.Parkと篠原に扮することで、『ハケンの品格』(同系)と「虹の架け橋」の〝番組を越えたコラボ〟をものまねで実現することとなったのだった。
特に南原のものまねは、韓国のガールズグループが若者に人気とあって、若い女性の大爆笑をかっさらうことに。SNSを見ると、
《笑い過ぎておなか痛い》
《ナンチャンのjyparkのものまねクソワロタwww》
《ナンチャンも虹プロ見てるんだ草》
などと好評の声が上がる他、J.Y.Parkの愛称「餅ゴリ」に絡めた、
《ナンチャンが餅ゴリのものまねしてるwww》
《餅ゴリのものまねレベル高過ぎる》
《ヒルナンデスに変えたとたん餅ゴリ出てきてご飯吹きそうになった》
などの声が続出していた。
南原に対して芸人というイメージがない若い世代にも、かつての輝きを見せつけることができたようだ。