『ヒルナンデス』南原清隆の“モノマネ“が異例の大ウケした理由「レベル高過ぎ」 (1/2ページ)

まいじつ

『ヒルナンデス』南原清隆の“モノマネ“が異例の大ウケした理由「レベル高過ぎ」

芸歴36年とは思えない超スベリ芸人の『ウッチャンナンチャン』南原清隆が、珍しく視聴者の爆笑を誘ったようだ。

夏に雪が降るようなレアシーンが訪れたのは、6月16日放送の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)だった。この日、番組では火曜レギュラーによる仮装ものまね大会が行われ、メンバーが誰のものまねを行っているかを当てるクイズを実施。南原は『チョコレートプラネット』松尾駿とともに登場し、ものまねミニコントを繰り広げていった。

南原は前髪が垂れたカツラと、テープで目を下げて細くした仮装で登場。アゴをしゃくらせながらハスキー気味の声を出し、一体誰に扮しているのかスタジオにはナゾの空気が走る。松尾はタートルネックのセーターにロングスカート、センター分けのロングヘア姿でものまねを披露。2人がやり取りを繰り広げると正解発表となったが、気になる答えは「J.Y.Parkのオーディションを受ける篠原涼子」というとてつもなくニッチなものだった。

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