土屋太鳳の姉・炎伽の“露出増”に疑問の声…「方向性が分からない」
女優・土屋太鳳の姉である土屋炎伽が、いつの間にか芸能活動を始めているようだ。ただし、その〝資質〟には疑問符が付くという声しきりで、コトによっては太鳳の足まで引っ張りかねないという。
「炎伽はこれまで、一般企業のOLと思われていましたが、今は退職し、フリー的な立場のようです。芸能プロに所属しているのかハッキリしませんが、太鳳の事務所にはいませんね」(芸能記者)
昨年6月に行われた国内限定のミスコン『ミス・ジャパン』に出場。東京代表として出場し、初代グランプリを獲得した。
「由緒ある大会かと思いきや、昨年できたばかりの大会。もともと東京代表を決める地方大会でも、彼女が本選の大会で優勝するとウワサされていました。結果はその通りで〝出来レース〟と陰口されたほど」(アイドル雑誌ライター)
ナゼ、そんな悪口を言われるのか…。
「それはもう、彼女がグランプリを取るほどのビジュアルかというと〝微妙〟としか言いようがないからでしょう。身長は155センチと、同年代女性の平均より低い。水着審査もあったのですが、顔とカラダのバランスのせいかスタイルも決していい方ではない。明確な大会規定はないものの、ミスコンは身長160センチ以上が普通。出場を目指す女性たち全員が気にするポイントですから、彼女は周囲に比べて余計に小さく見えてしまったほどでした」(同・ライター)
View this post on InstagramA post shared by 土屋 炎伽/ Honoka Tsuchiya (@t8.honoka) on Jun 4, 2020 at 7:27pm PDT
全然オーラがない!?炎伽は6月7日と14日に、2週にわたり『TOKIO』の松岡昌宏がMCを務める深夜番組『二軒目どうする?~ツマミのハナシ~』(テレビ東京)に出演。
「炎伽はオンンライン飲み会という形で参加。他に手島優や野呂佳代もリモート出演。2人とも完全に酔っていましたが、炎伽はシラフ。10代アイドルのように決まり切ったことしか言わず『カレ氏いません』の定番回答。ちっとも盛り上がりませんでした」(テレビ雑誌編集者)
細かな内容は省略するが〝残念感〟はハンパなかったようだ。
「手島や野呂はお世辞にも第一線級でもない。それなのに、彼女らと比べても全然オーラがないのです。最初の登場のときから〝誰?〟という感じでした。OLは辞めたものの、所属していた企業チアガールは続けているともいいますし、イマイチ方向性も分かりません。最近になってテレビ露出が増えていますが、これが今のところ妹の太鳳にとって、1ミリもメリットになっていない気がします」(同・編集者)
〝とりあえず芸能人〟で終わりかも…。
【画像】
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