土屋太鳳の姉・炎伽の“露出増”に疑問の声…「方向性が分からない」 (1/3ページ)
女優・土屋太鳳の姉である土屋炎伽が、いつの間にか芸能活動を始めているようだ。ただし、その〝資質〟には疑問符が付くという声しきりで、コトによっては太鳳の足まで引っ張りかねないという。
「炎伽はこれまで、一般企業のOLと思われていましたが、今は退職し、フリー的な立場のようです。芸能プロに所属しているのかハッキリしませんが、太鳳の事務所にはいませんね」(芸能記者)
昨年6月に行われた国内限定のミスコン『ミス・ジャパン』に出場。東京代表として出場し、初代グランプリを獲得した。
「由緒ある大会かと思いきや、昨年できたばかりの大会。もともと東京代表を決める地方大会でも、彼女が本選の大会で優勝するとウワサされていました。結果はその通りで〝出来レース〟と陰口されたほど」(アイドル雑誌ライター)
ナゼ、そんな悪口を言われるのか…。
「それはもう、彼女がグランプリを取るほどのビジュアルかというと〝微妙〟としか言いようがないからでしょう。身長は155センチと、同年代女性の平均より低い。水着審査もあったのですが、顔とカラダのバランスのせいかスタイルも決していい方ではない。明確な大会規定はないものの、ミスコンは身長160センチ以上が普通。