相手の「好き」という気持ちだけでなく「一途さ」を見極めて交際を長続きに (2/2ページ)
相手のことをしっかりと考えているからこそ、覚えてくれているんだと思う」(23歳/女性/サービス)
たとえば「冬になったら温泉に行こう」と、口約束したとしますよね。彼がシーズンを超えて、そのことを覚えてくれていたら、それだけあなたのことを気にかけている証拠でしょう。付き合うことになっても、親身になって尽くしてくれそうです。
「愛を知らないと、人の愛し方ってわからないと思うから」(24歳/女性/福祉)
せっかく好きな人ができても、どんなことをしたら相手が喜ぶのか。愛の伝え方がわからないうちは、いくら「好き」の気持ちがあったとしても、一途な態度を表せないことが多いかもしれません。
友達や家族といった身内の人を、彼がどう大切にしているか。彼の行動を観察してみてください。身内への態度が、恋人への態度にそのまま当てはまるものですよ。
幸せな恋愛をするためには、一途に愛してくれる男性をゲットしたいものです。相手の「好き」という気持ち以外にも、こうしたポイントで、相手の「一途さ」を見極めてみてはいかがでしょうか。(柚木深つばさ/ハウコレ)
(ハウコレ編集部)