手越祐也VSタッキー「年収10億超え」最強YouTuberヒカル争奪戦!? (3/4ページ)
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手越はエンターテイナーとしての実力は間違いなく、YouTubeで人気を獲得する素質が十分。もし、そこにヒカルも加わるとなったら無双状態です。ヒカルはチャンネル登録者数が403万人(6月23日現在、以下同)という大成功者ですし、知名度も影響力もあります。ヒカルとコラボし、継続的に続けることができれば、日本一のチャンネル登録者数870万人を誇る、はじめしゃちょー(27)だって超える可能性もあるのではないでしょうか。
それは最近、YouTubeでの活動も積極的に行っている、ジャニーズタレントたちにとっても脅威となるでしょうね」(WEB編集者)
一方のヒカルは、手越のトニトニ不参加が発表された翌日の5月16日に『おい手越、女とばっか遊んでないで俺とテレビ通話でもして自粛しろ』という動画を投稿。不祥事を起こした手越への苦言などを話していたが、この動画がキッカケで予想外の場所から連絡が入ったという。
「ヒカルは、6月8日、自身に投稿した『【寝る前のお供】エミリンとウーバーイーツ食べ放題したらたこ焼き頼んだはずが仲良く寿司食べてたww』という動画の中で、手越を叱責した動画の反響について“あれ出した後に、とんでもない人からDM来て。いやこれもう言えへんな”“(ジャニーズ事務所に)関わるとかのレベルじゃない。モロの人が来て、びっくりしたほんまに”とジャニーズ内部の人物から連絡が来たと明かしています。実は、ヒカルに接触を図った人物が、滝沢秀明副社長(38)ではないか、という話も聞こえてきています」(前同)
■滝沢氏がコラボを打診か
ジャニーズの関係者がヒカルに連絡をした理由とはなにか。