ユーチューバーのへずまりゅうが首里城再建の寄せ書きに落書き あり得ないとして大炎上 (1/2ページ)

ゴゴ通信

ユーチューバーのへずまりゅうが首里城再建の寄せ書きに落書き あり得ないとして大炎上

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ユーチューバーのへずまりゅうが昨年10月31日に火災により正殿と北殿、南殿が全焼した首里城再建の寄せ書きに落書きをして大炎上している。

首里城再建の寄せ書きは折り紙に書かれた物を大きな紙に貼られており、それを首里駅に掲示しており誰でも見れるようにしていた。

そんな寄せ書きに対してユーチューバーのへずまりゅうが、サインペンで大きく「へずまりゅう」と落書き。

Twitterには「現地の人が復興を願っている寄せ書きによく落書きできますね」、「どういう神経してはんの?」、「誰か知らんが最低」、「これはあかんやつやろ、、」、「器物破損の証拠動画ですね」という批判の声が多く挙がっている一方、「それでこそへずまじゃオラ!」、「このくらい別によくね?」、「へっくんのサイン何気に結構すき」と擁護するリプライも確認できた。

復興を願う寄せ書きをしたなら問題なかっただろうが、明らかにただの落書き。掲示物に対する落書きなので器物破損の可能性も十分にありえる。

へずまりゅうと言えば先日シバターの元に突撃を行い、奥さんと子供を無断で撮影したことで話題。ただその後に逮捕されてしまった。逮捕の件はシバターとは別件のようで、ほかのユーチューバーに対する迷惑行為が原因だったようだ。
YouTubeチャンネルもBANされており現在はTwitterをメインに活動している。首里城再建の寄せ書きに落書きする動画もTwitterに投稿されている。

今回の寄せ書きに対する落書きは大きな問題となりそうだ。

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