VR災害体感システムRiMM「メンテナンス・レジリエンスOSAKA 2020」に出展 (1/2ページ)

バリュープレス

三徳コーポレーション株式会社のプレスリリース画像
三徳コーポレーション株式会社のプレスリリース画像

VR災害体感システムRiMMがを提供する三徳コーポレーション株式会社は、2020年7月29日(水)から7月31日(金)までインテックス大阪で開催される「メンテナンス・レジリエンスOSAKA 2020」に出展します。

メンテナンス・レジリエンスOSAKA 2020は製造業・建設業の生産性向上、持続可能な社会資本整備、レジリエンス向上を目指し、相互の関連性を最大限に引き出し、業界の枠を超えた技術・情報交流を促進する展示会です。

三徳コーポレーションブースでは、様々な職場に存在する危険を体感できるソフトウェアRiMM を紹介します。
人間の本質的な直感を刺激することにより、心理的に「怖い・嫌だ!」と感じさせ、危険感受性を高めることを目的とし、現在200社以上の企業の安全教育に採用されています。
VRと触覚・痛覚・風圧・振動を再現するメカトロニクスを使用して、実際に労働災害を体感していただけます。


ご体感いただく際の感染予防対策
・3密対策として、ご体感いただく方の定員を制限させていただきます。
・対応をするスタッフの検温、手指消毒、マスク着用の感染予防を徹底いたします。
・VRゴーグル等の機器に関してはご利用毎に消毒を実施いたします。

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