霜降りせいや・セクハラ報道にまさかの『ロンドンハーツ』が強力応援? (3/4ページ)
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同じくVTRを見ていたアンタッチャブル・山崎弘也が“下心があると罰を食らうんだよな“と話した際は、”下心を与えられているんですよね、無理やり“とサラッと返していますが、意味深に聞こえてしまいますよね。6月18日の『文春オンライン』でも、”向こうから誘われた“と話していたのを考えると、なおさらです」
■引っかかるまで分からないハニトラ
山里の次は。吉村がハニートラップに引っかかる様子が放送されたが、こちらでもせいやは味わい深い発言をした。
「女性の自宅(実は落とし穴が用意されたドッキリアパート)で吉村は、バスローブにパンツ一丁という姿になった挙句、仕掛け人の“私だと思って(抱き枕)をギュッとして”という言葉に従い、抱き枕を使うんですが、キスしたり、服を脱がせたり、おしりを叩くような仕草で枕を扱ってました。まあ、よくテレビで流すなあ、いう姿でしたね(笑)。
最後に、吉村が落とし穴で2階から1階に落とされたんですが、その場面で、ちょうどワイプでせいやが映っていたんです。なんともいえない微妙な顔をしながら……」(専門誌記者)
スタジオで「これは(ドッキリと)分からんわ……」と感想を話すせいやの顔は、どこか哀愁が漂っていたという。
「これらの企画についてせいやは“あったあった!”と昔を懐かしんでいる様子も見せていましたが、やはり自身のハニトラ騒動も思い出してしまうのか、どこか哲学的な表情にも見えましたね(笑)」(前同)
■スキャンダルへの皮肉を匂わせ
ドッキリ紹介が終わった後のスタジオトークでせいやは、
「ロンハーはないところから無理やりやってるんですよ。