不織布のマスクで、肌が悲鳴をあげている ...そんな悩みから生まれた、シルク100%のインナーマスク。待望の女性・子ども向けの小さめサイズをリリース。 (1/6ページ)

バリュープレス

株式会社横正機業場のプレスリリース画像
株式会社横正機業場のプレスリリース画像

新潟県五泉市で着物や法衣の高級シルクを100年織り続ける絹織物工場 株式会社横正機業場(本社:新潟県五泉市、代表取締役:横野恒明 以下、横正)は、 不織布マスクの着用でお肌が悲鳴をあげているという声をうけて、通気性のよい夏の着物生地である「絽」を用いた不織布マスクの内側につけるシルク100%のインナーマスクを5月中旬より発売している。新たに「女性・子ども向けの不織布マスクにあうインナーマスクがない」とのお客様の要望を受けて、小さめサイズのインナーマスクを発売した。自社ECサイトでの販売の他、企業の福利厚生としての法人取引も開始している。

tiiマスクをつけることが当たり前の新しい生活スタイルとなり、暑い夏を迎えています。市場には冷感マスクなど多種多様な夏マスク商品が発表されていますが、仕事によっては、布マスクではなく不織布マスクが会社から支給されそれをつけることが条件であったり、医療関係者のようにサージカルマスクしかつけられない人もいます。

また、小学生・中学生も自宅待機から学校に通うようになり、少しずつ子どものマスクによる肌荒れなど悩みの声が多く聞こえるようになってきました。


マスクの肌荒れによる「駆け込み寺になる」幅広いラインナップ

私共のサイトには、不織布マスクで肌荒れがひどくなんとかしたい、と悩んでいる方がとても多く、当社としては「マスクの肌荒れによる駆け込み寺になる」 との方針のもと、様々なお悩みのかたに対応できるラインナップを揃えるようにしています。
最近は女性子供向けの小さめサイズのマスクにあうインナーマスクがない 、と相談をうけこの度新しく開発しリリースしました。

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