日本語学校向けクラウド留学生管理システム「WSDB」がIT導入補助金2020に登録。7月末、8月末締切りのいずれかで補助金が活用可能 (3/5ページ)

バリュープレス




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■出欠管理機能
 学生の出欠をPCまたはタブレットで直接入力し、リアルタイムで集計し確認することができるため、「いつ休んだか」も簡単に確認することができます。

■成績管理機能
 試験結果の入力と、成績評価の登録ができます。入力した内容は、試験結果通知や、成績・出席証明書として出力できます。

■面談管理機能
 学生の面談記録を残すことができます。d談内容はカテゴリごとに分類され、検索で取り出すことが出来ます。

■報告書作成機能
 『中長期受入届(紙、オンライン対応)』、『出席率が5割を下回った生徒に係る日本語教育機関からの報告』、『全ての生徒の6か月間の出席率に係る日本語教育機関からの報告』に対応済みです。

■エージェント情報登録機能(日・英・中(簡)・韓・越 5言語対応)
 エージェントにIDとパスワードを付与することで、エージェント専用ページが作成され、申請者の情報を入力することができるようになります。入力内容は途中でも、学校側で確認できるので、サポートしながら申請作業することも可能です。

■スマホID(申請者)発行機能(日・英・中(簡)・韓・越 5言語対応)
 申請者にアプリケーションをダウンロードさせ、学校から発行するID、パスワードを入力すると申請に関わる情報をスマホから入力できるようになります。入力内容は途中でも、学校側で確認できるので、サポートしながら申請作業することも可能です。
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