K-POPアーティストが日本のヒット曲をカバーして歌うYouTube企画第6弾は、WOODYが米津玄師の名曲をカバー! (1/3ページ)
株式会社メジャーナインジャパン(東京都港区赤坂 代表取締役、澤田泰一)は、2020年7月10日(金)に、MAJOR9 JAPAN公式YOUTUBEチャンネル内で行われている好評企画、所属アーティストが日本のヒット曲を歌うカバー曲企画第5弾として、人気上昇中のアーティストのWOODYが米津玄師(+菅田将暉)の「灰色と青」をカバーして歌う動画を公開した。
前回は一味違う選曲が高評価を得たWOODYが2度目の登場!
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MAJOR9 JAPAN公式YOUTUBEチャンネルでは、毎週金曜日に所属アーティストの一人が、お気に入りの日本のヒット曲をセレクトして歌う企画で好評を博しているが、6回目を迎える今回は日本でも徐々に知名度を上げてきているWOODYが再び登場する。
1度目の登場の際は、かねてから大ファンだったAmazarashiの「未来になれなかったあの夜に」を歌い、他のアーティストとは一味違った選曲に視聴者から驚きの声が上がったが、2度目の今回は米津玄師と菅田将暉が異色のコラボレーションを果たしたヒット曲「灰色と青」をセレクトした。
WOODYは詩の世界観を十分に解釈し、この歌が描く青い少年時代と大人になって灰色日々を過ごす現在とのコントラストを豊かな表現力で見事に歌い上げている。そして、WOODYの持つハスキーボイスが曲調とマッチし、オリジナルに匹敵する魅力を醸し出している。