学会管理事務の方に向けたクラウド型サービス「オンライン参加登録」7月15日から10万円で提供開始。ポストコロナ時代の決め手、事務手続きの簡易化を実現 (1/3ページ)

バリュープレス

サイエンスウェブ株式会社のプレスリリース画像
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研究会、セミナー、シンポジウム、年次大会などの参加申し込みを円滑に行います。オプションも豊富で、オンライン会費徴収、オンライン論文投稿など多数、ご用意しました。暗号化通信(SSL)でセキュリティも万全です。

科学技術ホームページ制作ひとすじ、技術と真心の株式会社サイエンスウェブ(本社:東京都新宿区、代表取締役:丹野篤美)は7月15日(水)、クラウド型サービス「オンライン参加登録(研究会・セミナー・シンポジウムなど)」の提供を開始します。暗号化通信(SSL)に対応したサーバーの保守管理を含め、10万円で提供。学会管理事務手続きの簡易化をはかり、研究会、セミナー、シンポジウム、年次大会などの参加申し込みを円滑に行なっていただけます。

▼オンライン参加登録:http://gakkai500.work/reg/


■参加者の登録は3つのステップで完了
「オンライン参加登録」は研究会・セミナー・シンポジウムなどの管理に使用するものです。参加者の機能としては参加登録フォーム、登録受付ナンバー、取消受付があります。

参加手続きは簡単で、以下の要領になります。

1. 参加登録フォームから参加登録申し込み
2. 参加者と事務局に確認メールが自動送信
3. 登録受付ナンバー発行

なお、取消受付も可能です。

事務局機能は専用画面に登録者リストの閲覧、およびダウンロード(.xlsx形式)ができます。管理画面は安全を考慮して2段階アクセス制限を採用しました。しかもSSLセキュリティ対応です。また、登録者リスト(参加登録)のデータベース化もできます。

このシステムを10万円で提供。最短4週間で公開します。通常はテキスト・画像の受領後6週間です。オプションも豊富にご用意しています。

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