野沢直子、“ド近眼”の謎キャラでYouTuberデビュー!コロナで“出稼ぎ”は断念 (1/3ページ)
アメリカ在住のタレント・野沢直子(57)が17日にインスタグラムを更新。YouTubeチャンネル開設を報告した。
この日、野沢は「YouTubeチャンネル、ただいま開設致しました チャンネル名は、『夏は毎日野沢直子』です」と報告し、おかっぱ頭のカツラに黒縁メガネをかけた写真を投稿。同日に初投稿された動画「ミシン エピソード 1」は、おかっぱ頭のカツラに分厚い黒縁メガネの“ド近眼キャラ”に扮した野沢が、バンダナを使ってマスクを手作りしようとしたものの、ド近眼であるがゆえにバンダナをミシンで縫う際に着ていたシャツまで巻き込んでしまうというシュールな内容となっている。
■野沢直子のYouTubeチャンネルに「ギャップが笑」「元気くれます」の声も
「野沢のYouTubeチャンネル開設についてファンからは「登録完了です」「やったー!! なおこさんYouTube向きですよね!」「なんかいつもとのギャップが笑 かわいい」「やっぱり直子さんは元気くれます」「直子さんの笑いのセンスが好きです。これからも楽しみにしています」「見ました! 最高で〜す! 直子さん昔と全然変わってないね〜。声も若い」と好意的なコメントが続出している。
野沢といえば、毎年夏にアメリカから“出稼ぎ”として日本に帰国し、バラエティ番組などに出演していたが、15日のブログで新型コロナウイルスの影響で今年は出稼ぎを中止すると報告していた。