株式会社MSA、3840×2160、4K、16GBメモリ、512GBSSD、15.6インチ薄型ノーブランドノートPCを11万円で限定100台7月22日に発売決定 (3/3ページ)

バリュープレス

CPUは、ARM Coretex-A53 2.34GB、8cores、スクリーン800×1280pixels、キーボード付きで、ノートPCのような使い方が可能。こちらは小型の持ち運びする横25cm×縦18cmの小型のボディ、色は黒のみ。
ちょっとしたシーンに活躍する小型ダブレット愛好家には好まれるモデルとした。

同時に、512GBTFメモリカード、日本国内では、マイクロSDカードと完全互換があるメモリを6,200円(税込)で発売する予定。こちらも中国国内で購入し、この低価格を実現。パソコンやタブレットに搭載が可能。パソコンやタブレットの容量不足を心配するユーザに配慮した価格設定とした。

タブレットのターゲットは、お洒落にアンドロイドで仕事をするユーザ向け、タブレットのみ取り外して使えることから使い方も工夫次第。チャットワークの利用などちょっとした仕事で利用できる機器として、および、耳かきソフトBeBirdが500万画素で販売されているが、そういった耳かき用途などの利用シーンも想定。お洒落に使ってほしい。



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