いくら彼女でも無理!男子の機嫌を損ねる「地雷ポイント」 (2/2ページ)
たまには「今日は私が払うよ」とか、別の日にカフェでお茶代を出すとか、あなたもたまにはデート代を出すようにしましょう。
最初から全額出す気のある彼だって、おごってもらって当然という態度の彼女と、「私も出すよ」と気を遣ってくれる彼女とでは、おごる時の気持ちよさが違いますよ。
「早く会社を辞めたいと結婚を急かされた。楽したいから結婚したいとか、そんな子は嫁にしない」(33歳/飲食)
「まだ付き合って半年なのに「ねぇ、いつ結婚するの?」「結婚する気あるの?」と結婚の圧力がスゴイ。これ結構ストレス」(32歳/製造)
いい年齢になると結婚をして、専業主婦になりたいという女子もいるでしょう。
でも「ラクしたいから結婚したい」という態度で彼に結婚を迫れば、彼は逃げちゃいます。「ラクしたいから結婚したい」じゃなくて「一緒にいたいから結婚したい」の方が男子も前向きに考えられるかも。
「一緒に居るときに、店員さんとかに偉そうな態度とっているのはドン引く。他人のふりしたい」(32歳/不動産)
「彼女を会社の後輩に紹介したとき、俺の後輩に敬語を一切使わず、馴れ馴れしい態度を取っていたとき」(27歳/IT)
第三者に偉そうな態度をとっている彼女を見ているのは彼氏として恥ずかしいものです・・・。
彼に対してだけでなく、誰にでも常識的に、誠意を持って親切にできる女子であって下さい。あまり横柄な態度をとっていると彼に手放されてしまうかも。
いかがですか?優しい彼だって人間ですから「彼女でも無理!」と思うことはあります。ある日突然彼に手放されないように日頃から言動には気を付けたいものです。
(ハウコレ編集部)