SixTONES高地優吾「フレッシュ感ない」イジりにファンざわつく「すでに熟している」 (2/3ページ)
すると、“闇営業”というフレーズに相方の金ちゃん(34)が「おまえな、適当なことばっか言ってんじゃねぇよ!」と激高し、持ちネタである“ケンカ芸”がスタート。その様子を見たSixTONESの3人がケンカの仲裁に入ると、坂井は「うっせ~な! おまえら下積み長すぎてフレッシュ感ねぇんだよ!」と暴言を炸裂させた。
そのストレートすぎる指摘に、高地は「すごい心にくる!」と苦笑いし、田中とジェシーも思わず大爆笑。MCのヒロミ(55)が「下積み長いよな~! もう若手のトシじゃないもんね」と坂井の指摘に同意すると、フットボールアワーの後藤輝基(46)は「(今年1月にCD)デビューするまでどれぐらいかかってるの?」と高地らに質問。これにグループの中で一番後輩だという高地は「(ジャニーズ事務所に入所して)今年で11年目です」と答え、後藤を驚かせていた。
こうした鬼越トマホークのケンカ芸にスタジオは大盛り上がりだったが、番組を見ていた一部のファンからは坂井の指摘に反論が続出。ネット上では「長い下積みがあるから今こんなに人気なんだよ。SixTONESはフレッシュ感で売っていないから」「フレッシュ感なくたって、とんでもない色気と長年積み重ねたバラエティ力あるからSixTONES最強だってば!」などといった声が相次いでいた。