Vuzixはオーストラリアの食肉業界にスマートグラスを提供し、COVID-19パンデミック時に工場監査を支援しています (1/2ページ)

バリュープレス

Vuzix M400スマートグラスは、第三者監査人と農水省によって行われる監査とコンプライアンス検査の年間1億ドルのコストを削減するために使用されています。

アメリカを本拠地に、企業やコンシューマー向けのスマートグラスおよびAR(拡張現実)技術を提供するVuzix Corporation (ビュージックス・コーポレーション)(東京支店所在地:東京都港区、東京支店長:藤井 慶一郎)は、Vuzix M400スマートグラスは、食肉加工施設の監査とコンプライアンス検査を支援するために、オーストラリアの食肉加工セクターの主要な研究開発会社であるオーストラリア食肉加工会社(AMPC)の支援を得て、Bondi Labsによって使用されていることをお知らせいたします。

オーストラリアの食肉加工会社(AMPC)は、研究、開発、拡張、マーケティングサービスを提供し、オーストラリアの食肉加工部門の90%以上を占めていて、オーストラリア全体で130を超えるプラントを運営する100を超えるメンバーをサポートすることで、セクターの生産性、収益性、持続可能性を向上させています。
Vuzix M400スマートグラスは、第三者監査人と農水省によって行われる監査とコンプライアンス検査の年間1億ドルのコストを削減するために使用されています。
ウイルスの蔓延を防ぐために人々を工場に近づけないようにすることが急務であるため、Vuzix M400スマートグラスは、現場作業者がハンズフリーで、ライブビデオ映像と音声をインターネットを通じて世界中の誰にでも送信できます。
Vuzix M400スマートグラスとソフトウェアの費用は2回の監査で回収されます。
年間で最大80回の監査を必要とするいくつかの大規模な工場運営で、Vuzixテクノロジーはオーストラリアの食肉加工業界に強力なROIを提供することができます。


下記は弊社社長兼最高経営責任者であるPaul Traversによるコメントになります。

「Vuzixスマートグラスは、COVID-19パンデミック時の事業継続性を支援するために、医師による最前線でも肉加工業界でも世界中で使用されています。

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