元インテル社員がIT・ゲーム業界の在宅社員に教える、昼間は居眠りを予防しながら、夜はぐっすり眠れる賢い身体の冷やし方! (1/3ページ)
まつうら工業株式会社 (大阪府 大阪市 取締役 井戸 英二)は、一日中身体をこまめに冷やすことで熱中症を予防しながら質の高い睡眠がとれる「プレクーリング」を在宅勤務が多く過度のストレス、昼食後の集中が必要な時間帯の眠気、夜の睡眠不足に悩むIT業界とゲーム業界の社員を対象に紹介するサービスを7月27日(月)より開始します。
今回のプレクーリング手法を紹介するサービスは、新商品「体感15℃ アイスバッテリー(R)fresh」を使った熱中症対策をしている部活チームの実践例や入眠時に手のひらから身体全体を冷やすことによる睡眠改善効果の検証を進めている大学や企業とのテスト結果を紹介する形で行います。
<セミナー実施の背景>
元々は暑熱環境下で部活をしている子供達の熱中症対策として、運動前、運動中、運動後にこまめに身体を冷やす(プレクーリング)習慣づくりを現場の指導者に教えるセミナーを実施していたが、対象を一般人にも広げて欲しいとの声が多くあり、先ずはニーズが高いと見られるITとゲーム業界に絞っての提供を決めた。
こちらのYouTubeをご覧いただくだけでも、手のひら・ほっぺた・足のうら(体温を調節する特別な血管AVA)から身体全体を冷やすプレクーリングを行うことによる昼間の在宅勤務時のリフレッシュや夜間の睡眠の質が上がるイメージができるかと思います。