佐藤栞里、バラエティでの“愛され力”の秘密は反省文にあり!? (3/3ページ)

日刊大衆

上田晋也(50)から「出た日に書いたの?」と聞かれた佐藤は、「そうですね」と答え、当時楽屋に貼られている自分の名前の書かれた紙を持って帰り、「その裏に、その日のうちに書きました」「記念に。うれしくって自分の名前が、番組名と一緒に書いてるのが」と語った。それ以来、「楽屋貼り」を持って帰り、その日の反省文を書くことが習慣になっているという。

■まじめな頑張り屋

 有田のことを「師匠」と呼ぶ佐藤に、視聴者からは「佐藤栞里くん最高」「ほんまに女王やと思う。すごい」「見れば見るほど好きになっていく」「めっちゃ頑張りやのイイ人やん」「愛されキャラなのも納得な性格。かわいくてかわいくて癒しだった」「こういうまじめさが、応援したくなるんだよね」「バラエティの女性タレントってホントに生き残るの難しいんだろうな」「そりゃ売れるわなぁ」「栞里ちゃん好きにはたまらん神回だった」と絶賛されていた。現在の人気も努力の賜物!

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