ネバダ州の「悪魔の大釜」にiPhoneを投入したところ、不気味な叫び声が録音されていた件(アメリカ) (1/2ページ)

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ネバダ州の「悪魔の大釜」にiPhoneを投入したところ、不気味な叫び声が録音されていた件(アメリカ)
ネバダ州の「悪魔の大釜」にiPhoneを投入したところ、不気味な叫び声が録音されていた件(アメリカ)


 アメリカ、ネバダ州のモニターバレーには、巨大な陥没穴がポッカリ開いている場所がある。これは「悪魔の大釡」もしくは「ダイアナのパンチボール」と呼ばれるもので、中には高温の天然温泉が湧き出ている。

 iPhone11の耐久性を調査しているというTechRaxは、この穴にiPhone11をドローンで投入した。iPhone11は起動しており、動画撮影モードになっていた。

 すると思いがけない事象が発生。引き上げたiPhone11の動画を再生してみたところ、不気味な音声が収録されていたのだ。

 それは誰かが助けを呼んでいる叫び声のようだったという。
問題の音声は再生後6:00くらいから聞こえる


Dropping an iPhone 11 Pro Down Deep Hot Cauldron Hole - What's in There?

 ネバダ州、モニターバレーロードのすぐ東にある「悪魔の大釡(ダイアナのパンチボール)」は、直径約180 mの石灰質化学沈殿岩のドーム型の丘の上部にあり、その大きさは、直径15 m、深さは9 mで、中からは90度の源泉が湧き出ている。
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