天才テリー伊藤対談「KOZUE(サイバージャパンダンサーズ)」(1)着物からどんどん脱いでいくんです (1/2ページ)
●ゲスト:KOZUE(こずえ) 東京都生まれ。昼はOL、夜はショーレストランでダンサーとして活動していた時に、SNSで「CYBERJAPAN DANCERS(サイバージャパンダンサーズ)」のダンサー募集広告を見つけ、オーディションのあとに加入。2019年9月に東京・豊洲Pitで行われたサイバージャパンダンサーズの初のワンマンライブを収めたDVD&Blu-ray「BIKINI de LIVE2019!」発売中。プロデュースの舞台は10月2日・3日に東京・表参道の「WALL&WALL」で公演予定。
グラビアとクラブシーンをにぎわせている最強ビキニギャル集団「サイバージャパンダンサーズ」のKOZUE。そのセクシーなイメージとは裏腹のお嬢様なキャラクターに、思わず天才テリーもギャップ萌えだ。「中二病」なる言葉も飛び出し、トークはあらぬ方向へ急転回!
テリー サイバージャパンダンサーズ(以下CJD)は前に「テリー伊藤の今夜も傾奇流」(BSフジ)という番組にゲストで来てもらったことがあったよね。あの時、いたんだっけ。
KOZUE いなかったです。
テリー そうか、じゃあ、KOZUEさんとは初めましてだ。よろしくお願いします。
KOZUE お願いします。
テリー なんか今日はCJDっぽくないね。いつもセクシーな格好なのに。
KOZUE あ、ごめんなさい(笑)。ビキニになります? といっても今日は持ってないんですけど。これ脱ぐと、下着なんです。
テリー いや、そのままでいいんだけどさ。下着になられても困るし。
KOZUE アハハ、よかったです。