長瀬智也と中居正広、J退所2人は“嵐びいき強奪”被害者だった! (1/4ページ)

日刊大衆

長瀬智也(TOKIO)、中居正広
長瀬智也(TOKIO)、中居正広

 2021年3月31日で、長瀬智也(41)がTOKIOから脱退し、ジャニーズ事務所からも退所することが発表された。

 ジャニーズ事務所の発表によると、長瀬はジャニー喜多川氏から教わった「人の個性を大切にする」という考え方のもと、他の事務所に所属することなく、裏方として新しい仕事をしていくことになるという。

 さらに、城島茂(49)、国分太一(45)、松岡昌宏(43)の3人は、ジャニーズ事務所の関連子会社「株式会社TOKIO」を設立し、社内独立することを発表。城島が社長を、国分が副社長と企画、松岡が副社長と広報を担当する。

 7月26日、松岡はパーソナリティを務めるラジオ番組『TOKIO WALKER』(NACK5)に出演し、長瀬の退所と会社設立の経緯について報告。

 長瀬のグループ脱退の意向について、「山口達也(48)がいる5年前から我々には少しずつ、いろんな形でサインを出してくれた。その点では助かった。

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