「あの子はちょっと...」男性からみて恋愛対象になりにくい女性の共通点 (2/2ページ)

ハウコレ

否定されたり上から目線で説教されたりすると恋愛対象にはなりません。

また、『だって』『でも』『どうせ』など否定語から入る話し方をする女性に対して、男性は一緒にいて無意識にテンションが下がると感じているのかもしれません。話し方のクセが恋を遠ざけている可能性が高そうですね。

■4.お金がかかりそう

「高そうなネックレスや指輪をしてると、どうせ男いるんだろうなと思っちゃいます」(28歳/PR会社勤務)

「いつもSNSに高そうなレストランやワインが投稿されてるのを見ると、付き合ってもお金かかりそうで無理です。」(24歳/メーカー勤務)

ただ自分のためにお洒落をしているだけなのに、彼氏やスポンサーがいると勘違いされるのは美人の損なところなのかもしれません。

アクセサリーはあえてしないでおいたり、高いヒールは履かないようにしたり、とちょっと隙のあるくらいのファッションの方が、親しみやすく感じてもらえるのかもしれませんね。

■おわりに

いかがでしたか?美人は周囲からチヤホヤされて育ってきたので、他人に対して気を遣うのが苦手な傾向が強いのかもしれません。

「こうされると人は喜ぶ」という感覚が分からなかったり、自分からわざわざ人に好かれる努力をしていない人が多く、男性からすると壁を感じて恋愛対象に至りにくいようです。

男性は拒絶されなさそうな女性を恋愛対象にする傾向が強いので、美人は意識して愛想良くしないと怖がられる傾向があるのでしょうね。

(ハウコレ編集部)

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