“昏睡レイプ“を茶化してムロツヨシ『親バカ青春白書』が炎上「胸クソだ」 (2/2ページ)

まいじつ

胸クソ》
《結局捕まらないって何だよ 絶対逮捕シーンくらい出せよ》
《現実社会でも苦しんでいる被害者が多くいる問題なんだから「コメディーだから」は免罪符にならない》
《大学生の新歓コンパで昏睡レイプをギャクにしちゃうし、フィクションだから大目に見ろってもうダサい》
《レイプ未遂の設定を垂れ流して、揚げ句、実の父親は加害(未遂)者から捨て身で助けるんじゃなくて寸劇で止めてギャグにしちゃうとか。脚本がキッツイ》

などと批判が殺到。長年の社会問題である大学生の集団レイプを、問題提起ではなくコメディータッチに描いたことで炎上してしまった。

「ムロといえば昨年2月、強制性交罪で逮捕された大親友・新井浩文を被害者そっちのけで擁護。性犯罪という重犯罪を軽んじたことで批判が殺到し、ツイッターの更新を休止するほど大炎上したことがいまだに尾を引いています。今回の炎上も、性犯罪への認識が甘過ぎるムロが主演だったため、より悪質な〝茶化し〟に見えたことが影響しているのでは」(テレビ雑誌記者)

強制性交罪で逮捕された新井の擁護、レイプを茶化すようなドラマの主演…ムロは何かと性犯罪に縁のある俳優となってしまったようだ。

「“昏睡レイプ“を茶化してムロツヨシ『親バカ青春白書』が炎上「胸クソだ」」のページです。デイリーニュースオンラインは、親バカ青春白書性犯罪ムロツヨシ炎上エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る