城北信金・コロナ禍と夏を乗り切る「オリジナル布マスク」を全職員に配布 (1/3ページ)

バリュープレス

城北信用金庫のプレスリリース画像
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城北信用金庫(本店:東京都荒川区 理事長:大前孝太郎)は、新型コロナウイルス感染拡大防止に係る福利厚生の一環として、業務中の着用を想定した「オリジナル布マスク」を全職員に調製しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTcxMSMyNTAwMTQjNTk3MTFfTkVLeklMS2ZpVi5qcGc.jpg ]
このマスクは、地元メーカーの水着素材を使ったランナー用マスクを改良したもので、飛沫防止と通気性を兼ね備えています。特に「話しやすい(声が聞き取りやすい)」・「呼吸がしやすい」というメリットは、スムーズで快適な営業活動に役立つと考え、採用に至りました。夏場も涼しく、手洗い後1時間ほどで乾くので清潔に着用できるのも魅力です。

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