【緊急出版】 日本初、人々に希望を与える「コロナ童話」『日本村100人の仲間たち The HOPE』 (2/3ページ)
外出したら罰金360万円の台湾村、7年間も投獄されるインド村、しかし、国民の自主性に任せる日本村だけがルールを守って自粛し、第一波を乗りこえました。
困難な状況だからこそ、今、どう行動すべきかが問われています。
安全な未来を作るのは一人一人の「行動」です。
コロナは、奪っていくだけではありません。
私たちに、今を「どう生きるか」という大切なことを教えてくれました。
・当たり前のことは当たり前ではない。恋人同士が手をつなぐことは特別なこと。
・命が一番の宝物。命は力を合わせて守っていくもの。
・未来は選べる。未来はいつでも変えることができる。
◆読者対象は大人から子どもまで幅広く
本書は、大人から子どもまで幅広く読むことができます。
45万部売れた前作は、OLや主婦層にも支持されました。
本書も、コロナ危機を乗り越えたい人々の支持を得て、大ベストセラーを目指します。
◆ベストセラー作家がwithコロナ時代の生き方を提言
著書の吉田浩(よしだ ひろし)さんは、童話作家として200冊の絵本、紙芝居、童話を出版。
出版プロデューサーとして、36年間で2300冊以上の本を制作しています。
また、100万部以上売れたミリオンセラーを4冊プロデュースしています。
『動物キャラナビ』『低インシュリンダイエット』『赤い糸』『目は1分で良くなるシリーズ』など。