新型コロナウイルスと共生する社会の飲食店の衛生管理を考える無料ウェビナーのご案内(学校法人大和学園) (1/3ページ)
この度「大和学園ホスピタリティ産業振興センター」では、アフターコロナ を見据える京都の「食」ウェビナー(WEBセミナー)を企画いたしました。
本プレスリリースでは第3回目【ゲスト:京料理せんしょう 代表取締役 辰馬 雅子女史】のウェビナーをご案内しています。
本ウェビナーでは、大和学園ホスピタリティ産業振興センター センター長の仲田雅博がコーディネーター役を務め、全4回にわたりユニークなゲストをお招きして、新型コロナウイルスと共生する社会の飲食店経営や食文化の継承について議論します。
この度「大和学園ホスピタリティ産業振興センター」(京都府京都市)では、「アフターコロナ を見据える京都の「食」ウェビナー(WEBセミナー)」を企画いたしました。
本プレスリリースでは第3回目【ゲスト:京料理せんしょう 代表取締役 辰馬 雅子女史】のウェビナーをご案内しています。
お申し込みはこちら>>>https://forms.gle/ao6qSTGusWRco9F28
新型コロナウイルスの影響を受けて、多くの飲食店が新たな取り組みとしてテイクアウト等を実施している中、残念ながら食中毒被害が生じてしまうという事案も起こっています。
このような中、今回のゲスト、辰馬さんが経営される「京料理 せんしょう」さんでは京(みやこ)・食の安全衛生管理認証制度取得施設としての認証を得られ、
従来より先進的な衛生管理の取り組みをされています。