フワちゃんテレビ界席巻!あそこまで愛される“むき出し120%”力 (2/5ページ)

日刊大衆

最近だと、7月10日の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演した際は、珍しく軽い敬語が混じっていましたが、これも“徹子さん相手だもんな”“ちょっと新鮮”と好評でした。ちなみに、フワちゃんは徹子さんの著書『窓際のトットちゃん』の大ファンで、徹子さんと本当に楽しそうに話していました。お互いの思想が“性善説”であることで共感していましたね」(女性誌記者)

 フワちゃんは大学で性善説を知り、「ポジティブでギャルっぽい」と中国哲学を専攻したことを『徹子の部屋』で話していた。その思想が、フワちゃんの物怖じしない性格に影響を与えているのだろう。

 今年2月26日の『クイック・ジャパン』(太田出版)でフワちゃんは、

「大御所の方ってすごく心のキャパが広いから、本当の意味で怒られたことはない」

 と話していたが、これも性善説寄りの考えだ。

■あのDTすらタジタジに

「同誌では、“緊張しないコツにあえて『ナメられるポイント』を見つける”“その人の人間らしいところを見つけると緊張しなくなる”とも話していました。

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