ホンダ CR-Vがマイナーチェンジ、BLACK EDITIONも設定 (1/3ページ)
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ホンダは、世界中のユーザーによってロングセラーSUVとなっているCR-Vの日本市場向けモデルを一部改良し、6月19日(金曜日)から販売開始しました。
日本市場向けCR-Vは、2018年8月に販売開始になりました。おおよそ2年の歳月にてマイナーチェンジしたということですね。マイナーチェンジに併せて、BLACK EDITIONグレードも設定されました。新型CR-Vのエクステリアや内装などをご紹介します。
■ホンダ 新型CR-Vの特徴等引用:https://www.honda.co.jp/CR-V/
CR-Vのマイナーチェンジでは、元々広々とした室内空間つくりや走りの質はそのままに、ユーザーからの要望を集めた結果の装備などを充実させて登場しています。
シーケンシャルターンシグナルランプやステアリングヒーターなどの上級アイテムを標準装備とし、カラーバリエーションを見直して、3カラーを新色として追加しています。
CR-Vに新たに最上級グレードとして、色々な専用加飾を施しSUVの持つ力強いイメージをより表現したBLACK EDITIONを設定しています。ハイブリッドモデルでは、2モーターハイブリッドシステムという名称をe:HEV(イーエイチイーブイ)」に変更しています。
お近くのホンダカーズのお店の場所はこちらから検索! ■ホンダ 新型CR-Vのエクステリア等引用:https://www.honda.co.jp/CR-V/
マイナーチェンジによる追加など・全グレードに、ユーザーの要望が多かった装備であるシーケンシャルターンシグナルランプ、ステアリングヒーター、リバース連動ドアミラーを標準装備にしています。
・新エクステリアカラーとして、光の当たり方で陰影を照らし出す特別な塗装方法を施したスーパープラチナグレー・メタリック、プレミアムクリスタルブルー・メタリックを設定し、さらに柔らかい色合いのシーグラスブルー・パールも追加設定しました。