インドネシアのロフト付きアパートメント「桜テラス」第2号物件、7月20日に建設工事着工。 (2/3ページ)
<桜テラス第2号物件の概要>
土地面積:512m²
予定総戸数:ワンルーム×60戸
駐車場区画数:17区画
構造等:鉄筋コンクリート造、地下1階、地上4階
予定完成時期:2021年秋頃
施工:PT. Mustica Cipta Kharisma(シノケン傘下の現地ゼネコン)
交通:建設中のLRT (モノレール)の新駅から徒歩約10分
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDA3NSMyNDk1MzQjNjQwNzVfQkhlY1Jaa2daSC5wbmc.png ]
桜テラスは第3号、第4号も着工すべく準備を進めています。第2号を含め3棟同時立ち上げ体制で開発を進めてまいります。
<桜テラス第3号物件の概要>
土地面積:352m2
予定総戸数:ワンルーム×38戸
構造等:鉄筋コンクリート造、地上4階
予定完成時期:2022年春頃
施工:PT. Mustica Cipta Kharisma(シノケン傘下の現地ゼネコン)
交通:MRT(地下鉄)スティアブディ駅から徒歩8分
<桜テラス第4号物件の概要>
土地面積:218m2
予定総戸数:ワンルーム×33戸
構造等:鉄筋コンクリート造、地上4階
予定完成時期:2022年春頃
施工:PT. Mustica Cipta Kharisma(シノケン傘下の現地ゼネコン)
交通:MRT(地下鉄)スティアブディ駅から徒歩8分
シノケンのインドネシア不動産ファンド事業を展開するPT. Shinoken Asset Management Indonesia(SAMI)は、同国における外資系企業として初めてREIT運営のライセンスを取得しました。