45万部超の大ヒット書籍『日本村100人の仲間たち』の次回作が刊行!約50のエピソードを収録した日本初の「コロナ童話」のフェアを、紀伊國屋書店などが実施 (2/3ページ)

バリュープレス



・コロナで亡くなった志村けんさんの有名なギャグ、「だっふんだ」は、セキとクシャミを表している。しかし、今、飛沫感染を防ぐため、このギャグは封印されている。
・アニメでサザエさん一家が「今度のGWはどこに行こうか?」と相談したら、視聴者から「サザエさんだけずるい!」と大バッシングされた。
・安倍首相がエイプリルフールの日にマスクを配ったのは、「国民の悲鳴をシャットアウト」するため?
・世界一忙しいミッキーマウスが90才にして、初めて長期休暇が取れた。

これらはすべて、実際の統計やデータと当時のニュースから取り上げています。

■印税10%全額を医療団体へ寄付、目標寄付額は4千万円
今のコロナ禍は、100年に1度のピンチではなく、100年に1度のチャンスになりうることを伝え、日本の人々を勇気づけたいという本書の趣旨に、多くの書店が賛同。紀伊國屋書店の新宿本店・梅田本店など33店舗に加え、丸善・ジュンク堂書店・三省堂書店など、計48店舗以上でフェアが展開されています。いずれの書店でも、パネル設置等で大々的なプロモーションを実施中です。

本書は、10%の印税全額を赤十字等の医療団体へ寄付することが決まっています。4千万円の寄付を実現できるよう、売り上げ目標は45万部。本書を通じて、大人から子供まで幅広い層に向けて、笑いと元気、そして希望をお届けします。
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