『「アーティストとアート・インクルージョンの表現者」2020』8月24日(月)から30日(日)まで新宿・こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロにて開催。 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社スペース・ゼロのプレスリリース画像
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『アート・インクルージョン』とはアートを通して全ての人を優しく包み込む社会を実現することです。
芸術文化活動を通して障がいの有無や性別、年齢、国籍を超え、障がいのある人をはじめ、少数者の立場に置かれてる人々が積極的に社会に関わり、参画し、交流し、あらゆる人を優しく包み込む社会の実現を目的とした活動をしており、その成果を伝える展示企画となります。



[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyOTU3NSMyNDk4MjMjMjk1NzVfdnh6d09CeVVGSS5wbmc.png ]

「アートによる社会包摂(インクルーシブ社会)と言ってもイメージできる人は少ないのが現状です。本事業(2020文化庁「共生社会の実現に向けた障害者等による文化芸術活動推進プロジェクト」)では、アーティストやデザイナーなどが、障がい者と協働で「社会
包摂」のプロジェクトを通して概念の普及を図っていきます。
宮城県仙台市一番町にある「アート・インクルージョン(Ai)ファクトリー」は、美術、音楽、身体表現などを仕事とする就労継続B型の福祉サービス事業所です。ここに集う表現者たちと、アーティストやデザイナーなどのクリエイターが出会うことにより、作品制作やデザイン開発・普及を行い、アートによる社会包摂(インクルーシブ社会)の可能性を探ってきました。その成果を伝える展示企画となりますので、ぜひご覧ください。

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