京都調理師専門学校独自の『ハイブリッドラーニング』で学びを提供 (1/2ページ)

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学校法人大和学園のプレスリリース画像
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「人の和の広がりを大きくし、もって人類の福祉増進に寄与する」を建学の精神とする学校法人大和(たいわ)学園(所在地:京都府京都市、理事長:田中誠二)が運営する京都調理師専門学校(所在地:京都府京都市、校長:仲田雅博)では、24時間いつでも・どこからでも調理技術と知識が学べるオンデマンド型と、学校での対面型授業を掛け合わせた『ハイブリッドラーニング』を展開。土台となる基本技術と基本(コア)メニューを繰り返し実習した上で到達度をチェックする試験を実施することで、確実に「つくることができる」調理師を育成します。▼京都調理師専門学校:https://www.kyoto-chorishi.ac.jp/

■確実に「つくることができる」調理師を育成する『反復練習』
京都調理師専門学校では将来の現場で即戦力として活躍できるよう、土台となる基本技術と基本(コア)メニューを何度も繰り返し実習し、確実に「つくることができる」よう反復練習を行います。最後に技術試験を実施し、到達度をチェックすることで全員が必ず「できるようになる」ということを徹底。日本料理では桂むきやだし巻き、造り、煮物や椀物に至るまでの様々な技術、西洋料理では、シャトーポテトにオムレツ、鯛のポワレやカルボナーラなどを確実に身につける実習カリキュラムを編成しております。

■withコロナという新しい時代にフィットした京都調理師専門学校ならではの学び方
京都調理師専門学校では、いつでも・どこからでも繰り返し動画で確認できるオンデマンド型の教材コンテンツと、学校では、徹底した衛生管理のもと対面型の授業で学びの相乗効果を計る『ハイブリッドラーニング』を採用しています。在校生に配信している動画では、基本となる野菜の切り方や、調理方法を本校講師がわかりやすく解説しています。

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