島袋寛子、自分を奮い立たせる「魔法の言葉」にSPEED世代から反響
歌手の島袋寛子(36)が17日にインスタグラムを更新。自身の“励ましの魔法の言葉”を明かした。
この日、島袋寛子はほほ笑んだドアップ写真を投稿し、「最近の私の、自分を奮い立たせる、励ましの魔法の言葉は『もう泣かない』です」とSPEED時代の楽曲「Wake Me Up!」の歌詞に引っかけてコメント。
さらに「もともと、人前では泣くまい、と決めて生きてきましたが、、最近はより、悲しいとき、苦しいとき、1人で泣くこともなくなったことに気づきました。そのかわり、心が震えるほど感動する時は人前でもポロポロと泣くようになりましたが。笑」「自分がミスすることが目につくと、非常に落ち込みます。笑。落ち込んでいると、ミスが増えるとわかるから、切り替えて、また目につくと、また落ち込みます」と自身の変化について明かし、「それにしても、、やっぱり、伊秩さんは、すごいなぁ。笑。『もう泣かない』今の私を前向きにしてくれる魔法の言葉です」と、「Wake Me Up!」の作詞作曲を担当した伊秩弘将(57)を称賛した。
■「すごく救われます」「勇気、元気をありがとう」の声
この投稿を見たファンからは「Wake Me Up! 大好きな歌 もう泣かない」「私がSPEEDを好きになったキッカケがWake Me Up!でした!」「ひろさんの言葉にすごく救われます」「寛ちゃんの歌声に勇気、元気をいただいています。ありがとう」「ひろこちゃんがその考え方に出会えて発信してくれることで共鳴できること嬉しいです」「SPEEDの曲には私にとっての魔法の言葉がいっぱいあります」「ひろちゃんの心の動きが少し分かってうれしいよ」と好意的なコメントが相次いでいる。
「もう泣かない」はSPEED世代にはグッとくるはず!
この投稿をInstagramで見る– 最近の私の、自分を奮い立たせる、励ましの魔法の言葉は 『もう泣かない』 です。 はい。笑。 もともと、人前では泣くまい、と決めて生きてきましたが、、 最近はより、悲しいとき、苦しいとき、1人で泣くこともなくなったことに気づきました。 そのかわり、心が震えるほど感動する時は人前でもポロポロと泣くようになりましたが。笑。 自分がミスすることが目につくと、非常に落ち込みます。笑。 落ち込んでいると、ミスが増えるとわかるから、切り替えて、また目につくと、また落ち込みます。 自分のいたらなさに出会うこと多々ありますが、、 『言い訳しない』『もう泣かない』 と、おまじない。 同時にいろんなことをやりだして、あぁ〜以前はこれを年中やっていたのだなぁ〜と、、、。笑。 ご飯食べることも忘れてしまうほど集中できてしまう。 自分の得意、不得意、短所も長所も、よくみえる。 みなさん、こんな私を、支えてくださり、本当にありがとうございます。 感謝でしかない。 おまじないを胸に、少しでも進もう。 完璧を目指すというより、自分らしく、魂の満足をたよりに。 それにしても、、 やっぱり、 伊秩さんは、 すごいなぁ。笑。 『もう泣かない』 今の私を前向きにしてくれる 魔法の言葉です。 – – – #すっごい弱くて それは #すっごい強くて #人間て複雑 そして #単純だったりする #泣くこと は #悪いことじゃない #浄化作用 #すごい けれど #使い慣れしないように #☺︎ #もう泣かない #今になって #体と魂 に #染み入ります #カラ回りしないように #エネルギー #使い方 #間違えたくない でも #今日はゆるゆるしたい #ゆるゆるしよ #笑 – 久しぶりの寛子日記だなぁ☺︎。 この写真はみんなとインスタで遊んだ時のだよ〜。– 幸せそうだなぁ私。笑。 – 寛子日記、長々、お付き合いありがとう??♀️?
島袋寛子 Hiroko Shimabukuro(@hiroko.shimabukuro)がシェアした投稿 - 2020年 8月月17日午前1時20分PDT
※画像は島袋寛子のインスタグラムアカウント『@hiroko.shimabukuro』より