注目のヒト幹細胞配合の新しいスカルプケア。 『THE SCALP5.0C(ザ・スカルプ5.0C)』に 新たに配合された有用成分の秘密に迫る! (2/4ページ)

キャピキシル配合スカルプローションとして2014年に登場した『THE SCALP5.0C』は、リニューアルに際し、ピディオキシジル、キャピキシル、リデンシル、さらに今美容業界で話題のヒト幹細胞培養液を配合し、まさに最先端のスカルプローションへと進化。

その高い品質の維持と向上の努力が認められ、4年連続モンドセレクション金賞受賞を果たした次世代スカルプローションなのだ。
早速、国際的な品評機関に認められたスカルプケアの成分を見てみよう。
■有用成分の効果とは?ピディオキシジル、キャピキシル、リデンシル、ヒト幹細胞の担う役割

■注目成分その1 ピディオキシジル※
ピディオキシジルとは、血管を拡張し血行が促進する働きのある成分のこと。
吸収効率が良く頭皮に必要な成分を届けてくれるため、発毛を促進する効果が期待できる。また、副作用の心配もなく健康な頭皮状態に導く役割を持っている。
※成分表示では、正式名称「ピロリジニルジアミノピリミジンオキシド」
■注目成分その2 キャピキシル
カナダの会社で開発されたキャピキシルは、整肌因子(アセチルテトラペプチドー3)と植物(アカツメクサ花エキス)の2つを掛け合わせた成分のこと。毛髪に関する様々な効果が期待されているが、最も注目すべきは脱毛を抑制効果が期待できることだ。
従来成分ミノキシジルの3倍の効果があるとも言われており、今注目の成分の1つである。