日本初!作業用具クリーニングのクラウドファンディングとは? (2/3ページ)

バリュープレス

喜ばれる、素晴らしい仕事をするためには、作業用具のメンテナンスや清潔さは必要不可欠です。多くの企業や業種と向き合ってきたZENITH(ゼニス)横浜は、今回のプロジェクトで多くの人にそれを伝えたい、そして新型コロナウイルスによって困窮する人々や業種を支えたい。さらに「人心一新」を胸に障害者、高齢者の雇用も支援したい、と考えているそうです。

多くの人の力になりたい。協賛企業も募集


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjQ1MSMyNTEwOTkjNTY0NTFfblJUT0NmTkNqay5qcGVn.jpeg ]

横浜は、日本のクリーニング発祥の地。その横浜で、新たなクリーニング技術を発信していくZENITH(ゼニス)横浜。これまでも福祉用具専門相談員の資格取得を機に、福祉用具の提供やデイサービス、老人ホーム、病院なども訪問してきました。今後は協賛企業も募集し、労働意欲がある障害者、高齢者の雇用弱者の力になるため、困っている人に寄り添い、力になっていくそうです。
クラウドファンディングのご参加は、プロジェクトページから。1,000円から支援可能で、通常より20%OFFにてヘルメット・作業靴・スニーカーの3年間のクリーニング会員になれます。プロジェクトは9月20日(日)まで。
※本来、スニーカーは素材の性質上消耗品であり、変色や加水分解というトラブルから逃れることは難しいです。革靴のように大切に使用すれば、一生ものというアイテムではないことを理解してご依頼ください。

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