フィンランドを代表するコーヒー店「ロバーツコーヒー」の日本オリジナルドリンク!手作りジェラートとフレッシュフルーツのジェラートシェイクを千歳烏山店で販売開始 (4/5ページ)

バリュープレス

現在、フィンランドをはじめスウェーデン、エストニア、トルコ、日本などで100店舗以上を展開。“フィンランドで最も高く評価されたコーヒーブランド”に2年連続で選ばれるなど、フィンランドのコーヒーショップ文化を牽引する存在となっています。

「ロバーツコーヒー」が展開するお店では、北欧の代表的な考え方である「自由に」「シンプルに」「自然体で」をコンセプトに、「スローで」「寛げる」カフェとしてお客様のための時間と空間を提供しています。日本では2018年に埼玉県飯能市のメッツァ店、2019年に東京都世田谷区の千歳烏山店をオープンしました。

「ロバーツコーヒー」では、ジェラート工房を構え、フレッシュコーヒーとともにフレッシュジェラートも販売してきた歴史があります。「ロバーツコーヒー」のジェラートは、手作りで生み出されています。手作りの美味しさを味わっていただけるのが特徴であり、魅力となっています。その手作りジェラートの日本での販売を、ジェラートマスターの修業、日本での器材・食材の調達、日本の食品関係の法律などを一つひとつクリアしながら、2020年8月に実現しました。

今後は、「ロバーツコーヒージェラートファクトリー」単体でのスタンドショップ展開なども視野に、フィンランドのコーヒー文化を体現するロバーツのブランドをよりグローバルに展開していく予定です。

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