フィンランドを代表するコーヒー店「ロバーツコーヒー」の日本オリジナルドリンク!手作りジェラートとフレッシュフルーツのジェラートシェイクを千歳烏山店で販売開始 (1/5ページ)
コーヒーとアイスクリームを愛する国、フィンランド。そのフィンランドを代表するコーヒーチェーン「ロバーツコーヒー」が、人気の手作りジェラートとフレッシュフルーツを使用した、日本オリジナルのジェラートシェイクを8月21日(金)より販売します。甘さ抑え目、自然な甘さをコンセプトに、一般的なシェイクとは一線を画した味わいの商品です。
フィンランドを代表するコーヒーショップであり、北欧でも有数のコーヒーチェーンとして知られる「ロバーツコーヒー」(本社:フィンランド・ヘルシンキ、代表:ヘンリカ・パウリグ&カール・グスタフ・パウリグ)では2020年8月21日(金)に、同社の日本国内のジェラート工房「ロバーツコーヒージェラートファクトリー」で製造されたフレッシュな手作りジェラートを使ったジェラートシェイクを、東京都世田谷区のロバーツコーヒー千歳烏山店で販売開始します。